目次
サスティナブルであることが当たり前になりつつある社会に、サスティナブルの次をめざしたナラティブなアイテムを
例えば、ここ数年とみに問題になる熊や猪、鹿といった動物が街に降りて問題になることがあります。
森と人をつなぐブランドのものがたりをOEMで
日本の森は、人の手が入らなくなったことでかつての童謡「ふるさと」で歌われた、いきものや木々のみずみずしいあり方が失われてきています。
先の街に降りてくる動物たちも、すべてがそうだ。といいませんが、この人の手が入らなくなったことの影響がたしかにあります。
その森に人の手を取り戻すために、あえて木を切る。守るために木をつかう。

レザーや革製品に、その木をつかうことで、
ブランドやD2Cで、販売したり、記念品としてプレゼントすることが、森に人の手を取り戻し、森の動物たちを守る一助になる。
商品が、ブランドやD2Cとお客様だけでなく、社会や環境のためになる。
すべてが一つの線でつながるような、語れるものがたりをつくります。
お問い合わせ
実物を見たい。素材だけもらえたら自社でつくれるからレザーだけ見積もりしたい。
お気軽に、まずはお問い合わせください。

ナラティブOEMについては、下記のリンクから



