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名入れ加工

他のノベルティにはない、
名入れ加工で
オリジナル性の高い販促品に

ノベルティはもらって嬉しいもの。長らく使えるものなら尚更です。せっかく販促品として配布するものですから、
名入れすることをおすすめします。 当社ではノベルティの名入れサービスを行っております。
どんな販促品であっても名入れ1つでオリジナリティが増し、ブランドのイメージアップも図れるでしょう。
こちらでは様々な名入れサービスについてご紹介します。

焼印

焼印(やきいん)とは、高温に熱した金型(焼きごて)を木部にあて、焦げ目をつけることで名入れを行う方法。製作可能なサイズはシルク印刷と比べると小さいですが、手づくり感のある素朴な風合いに仕上がります。また数量が多い場合は単価をおさえることが可能です。お客様のロゴマーク等を入稿していただき、金型を製作します。

シルク印刷

シルク印刷とは、版の布目の間からインクをヘラで擦ることでインクを押し出し、名入れを行う方法です。焼印と比べると広範囲に印刷が可能で、色の指定もできるので表現の幅が広がります。また筆で書かれたような文字やイラストの細やかな再現も可能。
より質の高いノベルティを製作することができます。お客様からいただいた原稿やそのデータを基に製版を行い、ご指定の色にて印刷を行います。

レーザー彫刻

「レーザー加工」とは、板材にレーザー光線をあてて、自由自在に彫刻やカットを施す加工方法のこと。レーザー彫刻では、コンピュータで彫刻ラインのデータを作成後、素材に合わせてレーザー加工機の出力を調整するだけで、綿密な絵柄や文字を彫刻することができます。焼印やシルク印刷に比べると割高になりますが、小ロットのオリジナルノベルティとして好評です。※焼印のような焦げ目はつきませんので、木目により彫刻が見えにくくなることがあります。

オリジナル性が高くなる名入れ
ノベルティ

木に馴染む名入れノベルティは、
使いやすく
長期的に活用いただけます。

創立記念日やブランド販促でご利用いただくノベルティ。そのジャンルは様々ですができれば長く使ってもらいたいと思われる企業様は多いのではないでしょうか。3つの手法から選べる名入れ方法は、どれも木の雰囲気を残したまま名入れができるため、日常的な使用に支障をきたしません。ブランドや社名の認知をしつつ、お渡しする方々への使用に配慮したノベルティなら企業様のイメージアップに大きくお役立ていただけるでしょう。MOKUでは「よくあるノベルティ」から逸脱したオリジナル性の高い製品をご提供いたします。

MOKUなら、
こんなノベルティーが作れます!

加工前

加工後

単純な形状では物足りないというお声にお応えして、キャラクターのシルエット反映、オリジナルサイズでの製作、オリジナルデザインの反映なども承っております。加工の範囲は商品によって変わってくるため詳しくは商品のお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

MOKUオススメのおしゃれノベルティをピックアップ!